お爺さん性うつ

刺激を感じていますか?・・・そんなふうに言われても、刺激の兆候方は十人十色ですから、難しいですよね。色んな状況がありますから、これは刺激、これは刺激ではないって、線引きするなんて、出来ませんよね。ですから、こういう刺激を通じて、うつ病になったりすることって、誰にでもいらっしゃることなんですよね・・・必ず。

現在の私の刺激の大半を占めているのは継母のことですが、こういう継母の事だって、たまたま近年からなんですね。同居してこれから20時を過ぎましたが、同居したての頃は、先ほど刺激を感じていませんでした。生態が変化したせいなのかな・・・。義父が亡くなり話し相手がいなくなってしまった結果、継母のキモチがこちらに向いてしまったり、私も時をとり、若い頃のようにのぼり回れなくなったことが、最大の原因のように思います。

継母に良いようにばっかりしていたのでは、こちらの自分が欠けるですし、かといって差し置く意味にもいかないので、難しいですね。継母は、極度の苦しみ性で、また至極いい人過ぎて、「老人性うつ病」になりかけているかもということがあり、老人が、うつ病にかかりやすいということを知りました。痴ほう症との選別もむずかしいらしきのです。これから先、なんだかんだ調べてみようと思います。すっきりフルーツ青汁