私のおとうさんは大阪に独り暮らし転勤

私のおとうさんは、大阪に独り暮らし転勤中に、「末期の大腸がん」という見立てされ、余命6か月と言われてきました。今は、「余命半年だ」なんて、本人に言っちゃうんですね!なかば泣き声で、女房のところに電話をかけてきたようなんですが、聞いた女房も、まさかの通告にビックリ仰天したそうです。「痔」もちですおとうさんは、便所で血混じりの便を見つけ、軽い気持ちで診断を受けたわけですが、結果は、最悪の代物でした。なので、女房に電話をしてきた動機です。とにかく、住居に帰って来てもらい、状態を整理して、病舎へ行きました。けど、こちらは、そちらもビックリしました。

トータル病舎で、今までの状態を話したら、「さらに診断を通じてみましょう」に関してになったのですが、診断が、1か月先だと聞いてサプライズ!「余命6か月って言われてるのに、如何なる気持ちで待てというんだよ!!」そんなコピーを飲み下しつつ帰ってきました。そんな時、傍らの方が、癌研のドクターを紹介してして貰い、手術までしてもらえました。専門病舎は、診断の道具も仕様がいいので、レヴューも細かくしてくれました。

只今、余命6か月というおとうさんは、おかげさまで心持ちだ(笑)xn--ccklw1csc4ee1jb0gn2jrafr9jd0n.xyz