私のおとうさんは大阪に独り暮らし転勤

私のおとうさんは、大阪に独り暮らし転勤中に、「末期の大腸がん」という見立てされ、余命6か月と言われてきました。今は、「余命半年だ」なんて、本人に言っちゃうんですね!なかば泣き声で、女房のところに電話をかけてきたようなんですが、聞いた女房も、まさかの通告にビックリ仰天したそうです。「痔」もちですおとうさんは、便所で血混じりの便を見つけ、軽い気持ちで診断を受けたわけですが、結果は、最悪の代物でした。なので、女房に電話をしてきた動機です。とにかく、住居に帰って来てもらい、状態を整理して、病舎へ行きました。けど、こちらは、そちらもビックリしました。

トータル病舎で、今までの状態を話したら、「さらに診断を通じてみましょう」に関してになったのですが、診断が、1か月先だと聞いてサプライズ!「余命6か月って言われてるのに、如何なる気持ちで待てというんだよ!!」そんなコピーを飲み下しつつ帰ってきました。そんな時、傍らの方が、癌研のドクターを紹介してして貰い、手術までしてもらえました。専門病舎は、診断の道具も仕様がいいので、レヴューも細かくしてくれました。

只今、余命6か月というおとうさんは、おかげさまで心持ちだ(笑)xn--ccklw1csc4ee1jb0gn2jrafr9jd0n.xyz

お爺さん性うつ

刺激を感じていますか?・・・そんなふうに言われても、刺激の兆候方は十人十色ですから、難しいですよね。色んな状況がありますから、これは刺激、これは刺激ではないって、線引きするなんて、出来ませんよね。ですから、こういう刺激を通じて、うつ病になったりすることって、誰にでもいらっしゃることなんですよね・・・必ず。

現在の私の刺激の大半を占めているのは継母のことですが、こういう継母の事だって、たまたま近年からなんですね。同居してこれから20時を過ぎましたが、同居したての頃は、先ほど刺激を感じていませんでした。生態が変化したせいなのかな・・・。義父が亡くなり話し相手がいなくなってしまった結果、継母のキモチがこちらに向いてしまったり、私も時をとり、若い頃のようにのぼり回れなくなったことが、最大の原因のように思います。

継母に良いようにばっかりしていたのでは、こちらの自分が欠けるですし、かといって差し置く意味にもいかないので、難しいですね。継母は、極度の苦しみ性で、また至極いい人過ぎて、「老人性うつ病」になりかけているかもということがあり、老人が、うつ病にかかりやすいということを知りました。痴ほう症との選別もむずかしいらしきのです。これから先、なんだかんだ調べてみようと思います。すっきりフルーツ青汁